課長ニュース

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カテゴリ: 宗教

1 ::2021/04/16(金) 19:34:48.82 ID:NhHDeUgf0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif

2018年
信じてる宗教

仏教 31%
神道 3%
キリスト教 1%

画像
https://i1.wp.com/i.imgur.com/aO4UwI2.jpg

NHK
https://www.nhk.or.jp/bunken/research/yoron/pdf/20190401_7.pdf

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1 ::2021/02/17(水) 10:06:54.80 ID:X29tcTtr0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_karake.gif 【緊急警告】2月20日「ファティマ第3の予言」ついに成就で超巨大地震発生、日本と世界が滅亡へ!? 「死んだ人を羨む程の苦難が待っている」

——予言研究家・白神じゅりこが寄稿!

「ファティマの奇跡」は、第一次世界大戦中の1917年、ポルトガルの寒村ファティマにおいて、3人の子どもたちが聖母マリアから予言を授かったという現象である。聖母マリアは計6回現れ、最後の出現時には10万人以上の人々が見守る中、光り輝くUFOのような物体として出現したといわれている。

 謎が多いことで知られる「ファティマの奇跡」では、聖母マリアから3つの予言が授けられた。予言を受け取った3人の子どもたちのうち2人は幼くして病死、ただ1人生き残った少女ルチアは修道女となった後、「ファティマの予言」を文書化した。これをバチカンが保管したのだ。

 3つの予言のうち、すでに2つがバチカンから公表されている。「第1の予言」は、第一次世界大戦の終結について。そして「第2の予言」は、第二次世界大戦の勃発と核兵器の投下であった。

 そして、残る「第3の予言」であるが、こちらは未だに真相は不明となっている。もっとも「第3の予言」と称する話は出回ってはいるのだが、その内容は「予言を読んだ当時のローマ法王が衝撃のあまり卒倒した」という壮絶なエピソードには相応しくないものだった。ゆえに、本当の「第3の予言」は今でも隠蔽されたままだと噂されている。

もちろんソースはトカナ
https://tocana.jp/2021/02/post_199491_entry.html

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1 ::2021/02/12(金) 11:24:11.88 ID:nw2bYibP0

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1 :プロストラチン(茸) [CA]:2020/03/19(Thu) 12:21:16

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XYLxmDb.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
20年3月地球消滅? 原田龍二がマヤ暦の予言のウワサを分析
ミステリーチェイサー原田龍二の「奇怪倶楽部」file.014
2019年09月18日

これまで世界各国の不思議な生き物や存在を語ってきたミステリーチェイサーの原田龍二。今回は、世界を震撼させる可能性のある予言について彼の見解を尋ねてみた。

東京オリンピック・パラリンピックを来年に控え、都内を中心に環境や設備が整えられているが、その開催が危ぶまれるような不穏な予言が世界中に広まっているのをご存知だろうか? 
それが「2020年の3月20日にこの世に終わりが訪れる」というものなのだ。今回は原田龍二が人類滅亡の予言の謎について語る。

2020年、この世が滅亡するという予言をみなさんはご存知ですか?

マヤ文明で使用されていたマヤ暦によると、「2020年3月20日に人類が滅亡する」というのです。オリオン座のベテルギウスの超新星大爆発が起き、ガンマ線バーストの影響でオゾン層が破壊され、
そこから放射線が地上に入り込み、その放射線の影響と気温の激しい上昇により、この日に地球上の生物は焼き尽くされすべて灰となり滅亡する、といわれています。

そもそもマヤ暦は何かというと、紀元前5世紀頃からマヤ文明で使用されていた暦法で、周期が260日のものや、現在と同じ365日のものなどいくつかの月日の数え方があるそうです。

そのひとつである長期暦というものは、“5125年をひとつのサイクル”として考えるもので、実は2012年12月21日がサイクルの終わりの日でした。
そしてその日が「人類滅亡の日」ではないかという予測がされていて、当時多くの人々をざわつかせました。

しかし、僕たちは未だにここに存在しています。つまり、予言ははずれたのです。
しかし、この結論に疑問を持ったフランスの科学者などが再調査をしたところ、マヤ暦の終わりの日の換算の仕方が間違っていて、先にお話ししたように2020年3月20日が本当の滅亡の日だという結果が導き出されたのです。
しかも恐ろしいのが、この終わりの日が、マヤから遠く離れたインドのスーリヤ寺院に保存されたインド暦の終わりとも一致するということで、今回の予言こそ何か起きるのではといわれています。
https://friday.kodansha.co.jp/article/65467

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1 ::2019/10/02(水) 11:33:23.58 ID:sd1+RVvP0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/M7gp0jY.jpg
https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/1fu.gif
https://i1.wp.com/livedoor.blogimg.jp/akb48matomemory/imgs/7/8/78059916-s.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/04/07(日) 22:25:00.42 ID:S9I0S3dI0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 「ノストラダムスの大予言」の著者・五島勉氏(89)が7日、フジテレビ系「ミスター・サンデー」の取材に応じ、「予言」がはずれたことについて「子供たちに謝りたい」などと語った。また、
著書に込めた真意についても述べた。

 同書は1973年に出版。1999年7月に人類が滅亡するという衝撃の内容で、宮根誠司アナウンサーは「子供の私は100%信じていました」と振り返った。「結局、何も起こりませんでした」
「この本の著者が語ってくださいました」と述べた。

 同書には「ノストラダムスの予言」として、「1999年7の月 空から恐怖の大王が降ってくるだろう」などと記されている。第1巻の売り上げは210万部。シリーズで600万部を売り上げたという。
人類の滅亡を思わせる記述に、20世紀末に大きなブームとなった。

 五島氏はテレビ取材は一切断ってきたそうで、音声だけという条件で同番組の取材に応じた。
「子供たちには謝りたい。子供が読むとは思っていなかった。真面目な子供たちは考えてご飯も食べられなくなったり。悩んだり。それは謝りたいと思う」と述べた。

 一方で大人に対しては五島氏は「ちょっと書き方を間違えて。初めに1999年って出てるでしょ。そっちのほうしか読まない。そ
こだけでみんな驚いちゃってね。最後は『残された望みとは?』という章をひとつとって書いてある。最後に救いもあるんだとそこに書いておいたのに、そっちは読まない、誰も」と無念そうに述べた。

 最後の章の一部を番組は紹介。「いま、私たちひとりひとりが大気や水やそのほか一切の環境をよごすのをやめ、エゴや戦争への衝動や、
それへの傍観を克服できれば、少なくとも人為的な破滅だけは避けることができる」などと五島氏が明確なメッセージも残していたことを伝えた。

 五島氏は「世界がだんだん酷い状態になっている。そうするとそれに対抗する人間の知恵っていうものがね、それと同じくらい膨らんでいくわけですよ。希望があるとすればそれだと」と意図を述べた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00000147-dal-ent

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/03(火) 19:53:21.26 ID:2IgXe0GX0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」(月〜金曜後3・30)にゲスト出演。サッカーW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、
ベルギーに惜しくも2—3で敗れた日本代表に対する国内の感動ムードに物申した。

 セルジオ氏はベルギー戦を振り返り、「試合の読みが思った通りにならなかったから西野監督が困った」と2点を先制したことで逆に采配を難しくなったとする持論を展開。
「試合後のインタビューで(西野監督が)『何が足りないんでしょう』って言っていたけど、彼は答える立場。頭が真っ白になっていたと思う」と語った。

 「どっちがチャンス多かったということを考えたら、惜敗というよりは内容的にはもっと大きな差があった」と試合を分析し、
「冷静になって全部振り返ってみてください。10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分のチームがどうして強いと言えるんですか」と大会全体を総括した。

 また、国内が代表チームの健闘を称えるムードにあることにも「こんなに勝てない国にどうして辛口が僕一人なの。これでよくやったと言ったら勝たなくてもいいってことになる」と苦言。
「外国なら負けたら慰めはない。負けても慰めるのは強くない証拠https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000144-spnannex-socc
負けは負け。負けたときに厳しくやらないと」と辛口評論を続ける意図を説明した。

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