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カテゴリ: ゲーム

1 ::2020/08/01(土) 16:27:23.12 ID:o3vw1JPa0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif ゲーマーは“チー牛”? セガ取締役の炎上発言に、実況者もこうが持論

2020年7月30日、ゲーム実況者の「もこう」(登録者106万人)が、自身のサブチャンネル「とある漢のチャンネルもこう」
(登録者45.3万人)でセガの“チー牛”炎上について語る動画を公開しました。
セガの“チー牛”炎上に「その通りです。すみません」

「セガ」(登録者数21万人)は7月28日、YouTubeで「セガなま〜セガゲームクリエイター名越稔洋の生でカンパイ〜」と題し
た生番組を配信しました。

その番組内で、セガが展開するパズルゲーム「ぷよぷよ」をプレイする男子高校生と大学生のプロゲーマーの見た目について、
セガの取締役である名越稔洋氏が「チーズ牛丼食ってそうな感じ」とコメントし、ネットで大きく炎上しました。
(上記のアーカイブ動画ではそのシーンはカットされています。)

なお、“チー牛”というのはツイッターで広まったネットスラングです。
「すき家の3色チーズ牛丼、特盛温玉付きを頼んでいそうな顔」の略語で、あまり良い意味では使われません。

この騒動に対し、ぷよぷよの公式プロゲーマーであるもこうは

名越さん、その通りです(笑)。チーズ牛丼食ってそう、てか食ってます。
チーズ牛丼食っててすいませんでした。

とユーモアを交えながらコメントした上で、

(名越氏は)天然でそういう発言をしちゃっただけなんなんじゃないのかな、と僕は認識してるんですけども

と名越氏を擁護しました。
ぶっちゃけプロゲーマーは見た目が地味。でも中身は本当にカッコいい

動画内でもこうは、

どんなプロゲーマーでもやっぱ見た目地味っていうか、オタクみたいな人、おるよ。おるのよ。

とプロゲーマーの外見の地味さを認めた上で、

見た目が別にそんなカッコよくなくても、考えてることとか思考とか、やっぱプレイングは、すごいカッコいいんですよ。
これが言いたい。

と、プロゲーマーの中身の素晴らしさを主張しました。

プロスポーツ選手と比べ、プロゲーマーは見た目は地味でも、考えていることのレベルの高さはやはりプロで、「尊敬の対象
でしかない」と語っています。

ちなみに、もこうは今回の動画含めさまざまな動画で「ぷよぷよで人生が変わった」と語っており、
ぷよぷよに対する愛やリスペクトは相当なものだと考えられます。

あの人達(プロゲーマー達)ね、見た目とか云々じゃなくて、プレイングとか、その、やっぱ、腕とか、
考え方とかゲームに対する向き合い方ってのはすごいカッコいい。本当にプロなんですね。

だから、見た目だけじゃないんだよ、っていう。

と、プロゲーマーの凄さを熱く語っています。
https://ytranking.net/blog/archives/33167

もこうの動画
https://www.youtube.com/watch?v=13YCTz6GBxw

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1 :高輝度青色変光星(埼玉県) [MA]:2020/06/20(土) 21:32:56

https://i1.wp.com/i.ytimg.com/vi/PUNMahVJOkM/maxresdefault.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
ラストオブアス2(The Last of Us Part II)が世界各地で発売され、あまりにも美麗、あまりにもリアルな演出、そしてあまりにもディープなストーリーに多くのプレイヤーが大絶賛している。

しかし、すべてのプレイヤーが絶賛しているわけではない。まさに賛否両論となっており、大炎上しているのである。

・一部の人たちから強い不満の声
ラストオブアス2はラストオブアスの続編として発売されたアクションアドベンチャーサバイバルホラーゲームだが、前作も過激な表現が多々ある内容だったため話題になることが多かった。

しかし今回はさらに過激で、そしてメンタルや恋愛的にデリケートな表現も多く、一部の人たちから強い不満の声が出ているのである。

(中略)

・日本や韓国や欧米などの感想をチェック
実際にラストオブアス2を購入してプレイした人たちの声がTwitterに投稿されているのだが、日本を含むアジア諸国や欧米などの感想をチェックしてみると、以下の3点について不快に感じている人がいる事がわかった。

・ラストオブアス2購入者が激怒した3つの理由
1. 見ていて嬉しくないシーンが多い
2. ゲーム誌のレビューが満点ばかりでおかしい
3. 延々とつらい状況が続くストーリー

(中略)

・見たくないものを見せられた
実際にプレイした女性に話を聞いたところ「世間的に許されたものであれば表現は自由だと思いますが、個人的には見たくないものを見せられた感じでした。私はこのゲームにそういう要素を求めていなかったので」と話していた。

(以下略)

プレイ動画と画像と全文はサイトで
https://buzz-plus.com/article/2020/06/20/the-last-of-us-part2-flaming-news/

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1 ::2020/06/13(土) 15:24:38.15 ID:jtr8R5O+0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif 2020年末に発売が予定されている、ソニーの最新型次世代ゲーム機「プレイステーション5」(PS5)。そのスペックとゲームラインナップが発表されたが、価格は未発表のままだった。

しかし海外オンラインゲームショップが価格を表示させて事前予約を開始。その価格が79839円だったため、多くのゲームファンが驚きを隠せずにいる。

・PS5とPS5専用コントローラの予約販売開始
注目を集めているのは海外オンラインゲームショップ「PLAY ASIA」(プレイアジア)。このサイトでは、すでにPS5とPS5専用コントローラの予約販売を開始しており、PS5本体は79839円、PS5コントローラは9123円で販売している。

・日本版と同様に遊べるものかどうかは不明
PS5本体はアジア版で、PS5コントローラは北米版の商品としている事から、日本版と同様に遊べるものかどうかは不明だが、北米版PS4で日本のゲームソフトが遊べることから、互換性はある可能性は高い。

<販売サイト上での価格>
PS5本体 79839円
PS5コントローラ 9123円

(以下略)

PS5の全画像と全文はサイトで
https://i1.wp.com/buzz-plus.com/wp-content/uploads/2020/06/playstation5-ps5-price3.jpg
https://buzz-plus.com/article/2020/06/13/playstation5-ps5-price-news/

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1 :ハイキック(埼玉県) [MA]:2020/05/31(日) 19:36:41

https://i1.wp.com/buzz-plus.com/wp-content/uploads/2020/05/ff16-q.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
ファイナルファンタジー15(FF15)は濃密に作り込まれた世界が評価され、ストーリーやキャラクターも大絶賛された。

ファイナルファンタジーのナンバリング作品としてはFF7と並んで絶賛されているゲームと言っても過言ではない。そんなFF15の続編、ファイナルファンタジー16(FF16)の発売に関する情報が入ってきた。

・ついにFF15続編のFF16情報が出てきた
あくまで公式ではない情報であることを考えると、噂として受け止めたほうが良いが、かなり詳細なFF16に関する情報が海外サイトにリーク情報として掲載され、多くの人たちが歓喜している。たとえ公式ではないリーク情報だとしても、ついに続編の情報が出てきたのだ。

・より緻密で広いオープンワールドになる可能性
リーク情報によると、FFXVIは2022年4〜6月頃に発売を予定しているという。早ければ2021年の発売もあり得るようだ。

FF15では広大なオープンワールドが話題となったが、FF16はより緻密で広いオープンワールドになる可能性があるという。

また、もともとはアンリアルエンジン4(UE4)を使用して開発をスタートしていたが、可能性としてアンリアルエンジン5(UE5)になるかもしれない。

(以下略)

長すぎるのですべての画像と全文はサイトで
https://buzz-plus.com/article/2020/05/31/final-fantasy-xvi-ps5-news/

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1 :かかと落とし(長野県) [DK]:2020/05/15(金) 07:31:43

https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/18.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーション 4用オープンワールド時代劇アクションアドベンチャー「Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)」のプレイデモ映像を公開した。

 「Ghost of Tsushima」はオープンワールドであり、設定した目的地への道筋は「風」によって表現される。
馬に乗って移動したり、隠されたロケーションの近くには鳥が現われたり、
狐が「神社」(ファストトラベルの拠点か?)の位置を教えてくれるなど、自然豊かな対馬らしく動物との関わりも強いようだ。
また、助けを必要とする人のいる場所からは煙が立ち上っており、遠目からでも確認出来るようになっている。
道中では生えている「竹」を取得したり、廃墟から素材を集めるシーンも確認できた。

 加えて、映像の前半では野原や断崖絶壁や水辺、夜の景観など、ゲームの舞台となる様々なロケーションが紹介された。

「Ghost of Tsushima」、プレイデモ映像を公開! 美しい対馬の地で動物の力を借りて進む
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1252581.html
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/5.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/10.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/11.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/12.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/13.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/15.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/16.jpg
https://i1.wp.com/game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1252/581/17.jpg

https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=Ur0pQblaZcE
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=Ur0pQblaZcE

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1 :ペルシャ(SB-Android) [JP]:2020/01/15(水) 21:32:53

https://i1.wp.com/i.imgur.com/okA0sU4.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/1372182.gif
登場4年の「ポケモンGO」が年間1000億円売上、過去最高に


2016年夏にリリースされ大ヒットした「ポケモンGO」の人気はその後も衰えず、2019年は過去最高の成績を収めたことが明らかになった。
調査企業Sensor Towerによると昨年のダウンロード数は推定5500万件で、売上は8億9400万ドル(約980億円)に及んだという。

ポケモンGOは売上ベースで、世界5位のモバイルゲームとなった。
4位は「キャンディークラッシュ」(King)で売上は11億ドル。
6位は「モンスターストライク」(ミクシィ)で8億8100万ドルだった。

一方で、ポケモンGOのリリース元のナイアンティックが昨年6月にリリースしたもう一つの位置情報ゲーム
「ハリー・ポッター:魔法同盟」の売上はわずか2300万ドルだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00031693-forbes-ent

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1 : おちんちん :2019/12/21(土) 14:07:56.90 ●

https://i1.wp.com/i.imgur.com/W8wSojf.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/7986278.gif
https://i1.wp.com/i.imgur.com/k0nrum0.jpg
『週刊少年ジャンプ』で連載していた人気漫画『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』が、2020年の秋に完全新作でアニメ化されることが決定した。21日、千葉・幕張メッセで開催中の
『ジャンプフェスタ2020』スクウェア・エニックス内のブースイベントで特報映像とともに発表された。1992年9月まで放送されたテレビ版以来、約28年ぶりのアニメ化で、今回はCGとアニメ作画のハイブリッドで表現する。東映アニメーションが制作する。

youtu.be/FX7p7CKhI3o

同誌で1989年から96年まで連載された同作は、魔法が苦手だが勇者に憧れている主人公・少年のダイが、ある日、島を訪れた“勇者育成の家庭教師”アバンに才能を認められ、勇者になる特訓をする。そして、秘められた力を開花させ、アバンの弟子・ポップ、マァムら仲間とともに復活した魔王を倒し平和を取り戻すべく旅に出る冒険活劇。

 同誌の歴代最大発行部数653万部を突破した1995年新年3・4号合併号に『ドラゴンボール』『スラムダンク』『るろうに剣心』『ジョジョの奇妙な冒険』らとともに掲載されており、ジャンプ黄金期を支えた作品のひとつとして知られている。単行本の累計発行部数は4700万部を突破している。

 人気ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの世界観・設定を基にしたゲーム作品シリーズと繋がりのない完全オリジナルの世界観で、『ドラクエ』シリーズの生みの親・堀井雄二氏が漫画の監修を担当。
「スライム」などの敵キャラクターや呪文などがゲームと同じ名前で登場しするほか、ゲームに登場しないオリジナルの技や呪文もあり、その中には「メドローア」など後のゲーム作品で採用されるなど、原作ゲームにも大きな影響を与えた。

 テレビアニメがTBSにて91年10月から92年9月まで放送され、原作漫画同様の激しいアクションシーンが人気を博し、91年、92年(3月、7月)に映画化されている。

つづく

ソース
https://news.livedoor.com/article/detail/17559587/

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