課長ニュース

2ちゃんねるの芸能ニュースなんかをまとめたブログだよ

2017年10月

1 :名無しさん@涙目です。:2017/10/30(月) 21:45:52.19 ID:yQ7IFcHt0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MHwWZab.png
NHKの視聴率主義、SMAP続報…「あなたの知らないテレビの世界」同志社女子大・影山教授と本紙記者対談、11月11日




深イイ話

深くもなけりゃいい話でもない。
やってる事はインチキくせぇセレブ()とか意識高い系を
公共の電波で垂れ流すだけという。

ただただ不愉快なんだが。
http://www.sankei.com/smp/west/news/171030/wst1710300056-s1.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/m3Bh05l.jpg

かつて多くの日本企業は「よい品を、より安く」というアプローチで成功してきた。だが「ラグジュアリー・ブランド」の台頭で、苦戦する場面が増えている。「高くても、いいものがほしい」という顧客には、まったく違う売り方が必要になる。神戸大学経営大学院の栗木契教授が、3つのグローバル企業の事例を検証する——。

■コスト・パフォーマンス追求の限界

 「よい品を、より安く」

 この短いフレーズに表明されているのは、「同一性能なら競合製品より価格を下げる」「同一価格なら競合製品よりも性能を高める」というアプローチである。その前提には、コスト・パフォーマンスで顧客価値を判定するマーケティング発想があり、その実現には、事業の効率化や、生産性の向上が必要となる。これは20世紀の後半に、多くの日本企業が世界に名をはせるうえで得意としてきたアプローチでもある。

 今の日本企業にとってはどうか。

 わが国の代表的な経営学者である加護野忠男氏は、この「効率追求型」のアプローチからの脱却の必要性を説く(『一橋ビジネスレビュー』2014, Spring)。日本企業のビジネスの前提は、かつてとは大きく変わっている。コスト・パフォーマンスのよさを顧客に訴求するマーケティングに固執しても、国内外で事業を健全に発展させる余地は限られる。

 そのなかにあっては、逆に、「高く売ることを考えるべきだ」というのが、加護野氏の見立てである。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00023475-president-bus_all&p=1

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WTJk4zo.jpg
おにぎりはコンビニの定番フード。人気商品だけに、各コンビニチェーンとも力を入れています。
そこで、おにぎりの人気具材「紅しゃけ・ツナマヨ・梅干し」について、セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンで比較してみました。
比べたのは具の割合。
コスパに優れたコンビニおにぎりはどれでしょう?

http://getnews.jp/archives/1922190

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hH4slMp.jpg
今回、私たちファイナンシャルプランナーの事務所にマネー相談にやってきたのは、29歳の派遣社員女子Dさんです。有名女優似の美人の彼女でしたが、相談の内容は、予想以上に深刻でした
。というのも、今年結婚する予定だったそうなのですが、残念なことに破談になってしまったとのこと……。
美人なのに、なぜ破談になってしまったのかとても疑問でしたが、その理由を聞いてみると、「彼に借金がばれてしまった……」とのこと。早速、お話を聞くことにしました。

■夢は「とにかく結婚!」だからと自分磨きに「リボ払い」

 Dさんは、中堅メーカーに派遣社員として勤める会社員。毎月の手取りは20万円程度だそうですが、1人暮らしのため、
家計に余裕はなく、貯金もほぼできていない状況。将来が不安なようで、Dさんの夢はとにかく「結婚」すること。
もともとは20代前半で結婚する予定だったそうですが、結局29歳になってしまい、30歳を目前に焦りがピークに達したということでした。

 有名雑誌に登場する「すてきな奥様」にあこがれを抱いていて、今も強い「専業主婦願望」を持っています。なので、
高収入でイケメンの男性を捕まえるべく、エステにヨガに歯科矯正にと外見の美しさに磨きをかけ、洋服やバッグ、靴などもおしゃれなものを身に着けていました。

 とはいえ、上述のとおり、Dさんの毎月の手取りは20万円程度。加えて1人暮らしなので、家計に余裕はありません。
家計に余裕がない中でも「自分磨きをしたい!」と思ったDさんは、「リボ払い」を利用することにしました。

 一見よさそうに見えますが、リボ払いは利用残高の全体に対して実質年率15%程度の金利手数料がかかる仕組みなので、元金はなかなか減らず、
完済までの金利手数料も莫大になります。さらに、支払い終了時期がいつになるか、わかりづらいという難点もあります。

■月返済5万円、借金150万円。結婚前に彼氏に告げると…

 Dさんは、バッグからエステ代金まで、次から次へとリボ払いで済ませていたほで、いつのまにか月々の返済金額は5万円に膨らみ、借金の総額も150万円になってしまいました
。手取り20万円のDさんにとって毎月5万円の返済は相当きついですよね。

 実は、Dさんの努力が実り、リボ払いの支払いをしている最中に、高収入のイケメン歯医者さんの彼氏ができました。お付き合いも順調に進み、結婚することも決まったのですが
、Dさんは、彼に借金のことを言えずにいました。

 いよいよ結婚式の日程を決めるというときになって、Dさんは、意を決して、彼に借金があることを告白しました。優しい彼のことだからおそらく許してくれるだろうと思っていたそうですが、
彼の答えは「結婚は白紙に戻して、別れよう」というもの。

 彼は奥さんになる人には、良妻賢母を求めており、おカネにだらしなくなくて、家計も安心して任せられる人がよかったのです。高収入の彼氏をゲットするために借金までして頑張っていたDさんですが、
結末はとても悲しいものになりました。

 そんな悲しい出来事があったDさんですが、これを機に、なんとか借金を減らしたいと強い決意を固めたようです
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00195111-toyo-bus_all&p=2

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/c/8c09b_1637_0af994233f3179c63d3227fe047d5e8b.jpg

“イクメン”という言葉も定着した一方で、結婚後も働き続ける女性が増え、家庭での男女の役割は変わりつつある。しかし、理想の結婚相手として
「家庭的な女性」を挙げる男性はいまだに多いだろう。では、普段どのように家庭的かどうか見分けているのだろうか? 
そこで、20〜30代の社会人男性200人に、職場で「家庭的だな」と感じる女性についてアンケート調査した。

■職場で女性に“家庭的だな”と感じるポイントTOP10
(3位まで回答。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計。協力:アイリサーチ)

1位 手作り弁当を持参している 296pt
2位 デスクがキレイに整頓されている 103pt
3位 水筒を持参している 101pt
4位 言葉遣いが丁寧 93pt
5位 化粧が濃くない 78pt
6位 箸の使い方や食べ方がキレイ 54pt
7位 露出の多い服装や派手な服装は好まない 41pt
8位 飲み会で大皿料理が出てきたら進んで取り分けてくれる 40pt
9位 ブランドものが好きではない(or控えめに持っている程度) 35pt
10位 字がキレイ 32pt

ほかを大きく引き離して「手作り弁当を持参」が1位に。やはり料理ができると家庭をイメージしやすいのだろうか。また、2位の「デスクがキレイに整頓されている」、
3位の「水筒を持参している」など、何かとマメな人が好まれるようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13814271/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/c7KCyEC.jpg
10月22日に行われた総選挙の議席が確定した。
「このハゲー!」などの発言で一躍有名になった豊田真由子氏、小池百合子東京都知事の側近である若狭勝氏、
同僚議員とキス写真を撮られた中川郁子氏などが落選し、議員バッジを外すことになったが、
今回の選挙に千葉1区で日本維新の会から出馬した元フジテレビアナウンサー長谷川豊氏の落選も、ちょっとした話題になっている。
得票数はわずか1万5千票。大惨敗と言っていい。

長谷川氏といえば、2016年9月に《自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ! 無理だと泣くならそのまま殺せ!》などとブログに書き込み炎上騒動を招いた。
そして、批判意見に対して、「レギュラー(番組出演数)8本なめんなよ」と言い返すなど強気の態度で炎上を煽ったことが思い出される。
その件で謝罪し、レギュラー番組を全て降板している。
その後、日本維新の会から次期衆議院選挙公認候補として出馬表明。千葉1区で貯金を切り崩して生活をしていたという。

だが、結果は先述の通り落選。政界転身は失敗に終わった。
選挙が終わったあとにブログを更新した長谷川氏だが、その内容が日本維新の会への恨み節で埋め尽くされていた。

《千葉1区の1万軒以上のお宅をピンポンし、ポスターの掲示のお願い。週3日ほどの駅頭でのご挨拶。チラシの制作。
全てを一人でやってきました。運転→私。ピンポン→私。ポスター貼り→私。駅頭→私一人。スタッフは誰もいませんでした。》
《安倍総理が解散を表明し選挙事務所を立ち上げた段階で、私は立候補の届け出書類を全部一人で書きました。
素人同然の私は千葉県選挙管理委員会に4回訪れ、書き直しをしました。
他陣営の各候補者が駅に立ち、挨拶回りをしているとき、私は事務所で一人で書類を書き続けていました。》

《数十人にSOSを出したのですが、そもそも維新はみんなが自分でいっぱいいっぱいでどうしようもありませんでした。
最終的に選挙が始まるまでの半年間…党からはついに誰一人助けには来てくれませんでした。》

落選した元フジテレビアナ長谷川豊がブログで「恨みつらみ」全開
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20171028/Myjitsu_034942.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xZu4mHk.jpg
【ねぇそれ本気?女子が正直「ダサい…」と思ってしまう男のファッション7選】
◆基本1。サイズが合っていない
「サイズが合っていない服。腰パン」(23歳・会社員)
「ダボダボな服」(24歳・会社員)
「ブカブカなズボンをひきずって歩いている」(29歳・会社員)
「サイズ感がすべてジャストすぎる……というか、むしろ小さいTシャツ、シャツ、デニムで、着こなせていないとき」(21歳・学生)
「筋肉をアピールしたそうなピッチピチのTシャツ」(24歳・会社員)
どんなにいいデザインの服だとしても、「ピチピチすぎ」「ブカブカすぎ」は一気に「ダサい」の道一直線! 「だいたいこのサイズだから……」ではなく、しっかり試着しましょう。
◆基本2。シワシワ、ヨレヨレはやめましょう
「シワシワの無地の白Tシャツ」(31歳・アルバイト)
「シワになってるシャツや伸びてるのがわかるニットなど」(23歳・学生)
「ただのヨレヨレのTシャツ」(26歳・会社員)
「ボロボロになったブランド服。それしかないのか?と思うし、いくら元が高くても汚かったらダサい」(26歳・会社員)
「首元がヨレヨレの服」(16歳・学生)
「色あせた服」(21歳・学生)
肌になじんでる……とか、着慣れた……とか、そんな言い訳をしてヨレヨレの服を着ている方はご注意を。しっかりアイロンをかけるだけで印象はだいぶ
変わります。そしてもう取り返しがつかないくらいのびている服は、「着れないこともない」ではありません、もうその服はとうに寿命を迎えています。冷静な目で整理しましょう。
http://news.livedoor.com/article/detail/13816573/

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