課長ニュース

2ちゃんねるの芸能ニュースなんかをまとめたブログだよ

1 :金吾中納言 ★:2016/10/17(月) 09:08:15.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Dc88BQP.jpg 17日午前6時ごろ、兵庫県宍粟市一宮町能倉で、60代の男性がクマに襲われ、負傷した。
兵庫県警によると、男性は病院に搬送されたが、意識はあるという。

 男性は新聞を取りに玄関先に出たところ、近くにいたクマと遭遇し、襲われたとみられる。
クマは見つかっておらず「体長は170センチくらいあった」と話しているという。宍粟署などが付近を警戒している。

http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201610/0009588061.shtml

続きを読む

1 :かばほ〜るφ ★:2016/10/17(月) 12:01:05.89 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/rOhtHUG.jpg ミサイル防衛装備に2000億〜3000億円 防衛省、北朝鮮を念頭に3次補正要求へ
2016.10.17 11:26

防衛省が平成28年度第3次補正予算案の編成に向け、北朝鮮の弾道ミサイルを念頭に置いた
ミサイル防衛(MD)装備などに2千億〜3千億円を要求する方向で検討に入ったことが16日、分かった。
北朝鮮による弾道ミサイル発射は今年に入り計22発に達しており、技術的進展も果たしているとみられるため、
MD態勢の強化を加速化する必要があると判断した。

防衛省が予算要求するのは、航空自衛隊の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の改良型の関連経費など。
現在配備されているPAC3と比べて防護範囲と高度が約2倍となるもので、PAC3MSEと呼ばれる。
29年度予算案の概算要求に取得費(1056億円)を初めて計上しているが、前倒しして経費を盛り込みたい考えだ。

PAC3や海上配備型迎撃ミサイル「SM3」の改良型の先を見据え、新装備の検討も加速化させる。

防衛省は弾道ミサイル迎撃をより確かにするため、今年度から最新鋭迎撃システム
「高高度防衛ミサイル(THAAD)」や地上配備型イージスシステムを念頭に置いた調査研究を進めているが、
第3次補正予算案でも調査費を要求する方向だ。

東シナ海における中国軍の活動活発化を踏まえ、
空自のF15戦闘機のレーダー性能向上などを図るための近代化改修にも経費を要求する方針。

老朽化が進む航空機や艦船の部品調達に関しても予算確保を図る。

産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/161017/plt1610170027-n1.html

続きを読む

1 :砂漠のマスカレード ★:2016/10/17(月) 09:03:15.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/2/500x400/img_22b8d1c70e7de50b48c17107f16739a4151409.jpg 【ニューヨーク時事】
陸上男子短距離で五輪出場経験のあるタイソン・ゲイ選手の娘のトリニティさん(15)が16日、米南部ケンタッキー州レキシントンで何者かに首を撃たれて死亡した。米メディアが報じた。
地元警察によると、トリニティさんが居合わせた飲食店の駐車場で同日午前4時ごろ、2台の乗用車の間で銃の撃ち合いが起きているとの通報があった。
警察は容疑者の特定を急いでおり、関係者とみられる人物から話を聴いている。 

2016年10月17日 07時10分 時事通信

https://news.nifty.com/article/world/worldall/12145-2016101700045/

続きを読む

1 :天麩羅油 ★:2016/10/17(月) 09:45:11.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Wrbmb0A.png  「ウーパールーパー」の名でおなじみの両生類、メキシコサラマンダーが絶滅の危機にさらされている。

 数世紀にわたる開発と汚染が原因で、このユニークな生物は現在、メキシコの首都メキシコシティのいくつかの運河にしか生息していない。ナショナル ジオグラフィックのラテンアメリカ版2016年9月号の特集記事によると、このままでは2020年までに絶滅するおそれがあると科学者たちが警告している。

アステカ時代は崇拝の対象だった

 メキシコサラマンダーは、大きな外鰓(外側に飛び出したえら)を残したまま成熟する珍しいサラマンダーで、体の一部を失っても再生できる素晴らしい能力を持つ。

 15〜16世紀のメキシコ中央に栄えたアステカ帝国では崇拝の対象であり、首都テノチティトラン(現在のメキシコシティの原型)の盆地に散らばる複数の湖に生息していた。

 しかし、そ

以下ソース
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/101400390/

続きを読む

1 :wisteria ★:2016/10/17(月) 09:43:21.39 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/63VwRx2.jpg  美容院で髪を洗う際に女性客の胸を触ったとして、兵庫県警生田署は16日、強制わいせつ容疑で、美容院経営、大池将貴容疑者(32)=神戸市長田区松野通=を逮捕した。「無理矢理ではない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は昨年3月20日夜、経営する同市中央区の美容院で、シャンプーのためあおむけに座った女性客(24)の胸などを触ったとしている。大池容疑者は「同意を得てから触った」と供述しているという。

 生田署によると、当時、店内は大池容疑者と女性の2人だけだった。女性が同店を訪れたのは初めてだったという。

産経新聞 10月17日(月)9時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000505-san-soci

続きを読む

1 :砂漠のマスカレード ★:2016/10/17(月) 08:31:20.29 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2hHtNCG.gif 福島県で行われている甲状腺検査

「昨年夏のことです。何度かお会いしているお父さんとお茶を飲み、“多くの子どもに甲状腺がんが出ているなかで、
被ばくによる影響を否定する行政の対応はおかしい”と私がお話しすると、心を許されたのでしょうか、娘さんががんにかかっていることを明かしてくれました。

娘さんは高3のときに1度、甲状腺の手術をして、大学1年だった昨年、再手術を受けて甲状腺を全摘したそうです。
傷痕が大きく残っただけでなく肺やリンパへの転移も見つかり、大学を中退せざるを得なくなりました」

福島に残り、事故後の様子を撮り続ける写真家・飛田晋秀さんはそう語った。

がんにかかった家族にとって、原発事故の影響は続いている。

しかし、東京電力をはじめ全国の電力会社でつくる電気事業連合会は、東日本大震災による原発事故以降も、原発による発電を全体の2〜3割も見込み、原発再稼働や原発の新設まで計画着手している。

原発事故については、国会の事故調査委員会(黒川清委員長)が東京電力に対し、「事故は自然災害ではなく、明らかに人災」「想定外とすることは事故の責任を放置する方便」と批判した。

また、事故による被ばくの問題を一貫して取り上げている山本太郎参院議員は、「原発から放出された放射性物質による環境汚染と被ばくによる影響を考えたとき、
その責任に基づき、本来なら被害の実態を包み隠すことなく、明らかにし、原発の再稼働の是非を問うべきだ」と語る。

原発事故による被害は、環境汚染と人的被害の2つの面が考えられる。環境汚染は、原子炉で核燃料が溶け落ちる炉心溶融(メルトダウン)後も、
原発から放射性物質が直接大気や海水へと流出する汚染が今も続いている。

それに加えて2011年3月、福島第一原発の爆発事故によって大量に放出された放射性物質は大気、大地、家屋、樹木を汚染した。
その汚染廃棄物や、除染後の汚染土壌の後処理が何千万トンという天文学的数量となっている。
放射能汚染物の処理にあたっては、ドラム缶に封入して、天変地異の影響を受けないところに数百年の長期保管をするというのが世界の原則であり、法令でも決まっている。

ところが日本の場合、もっぱら焼却に頼り、汚染物などを処理する焼却炉の煙突からの煙が届くエリアは、今も焼却による2次被ばくの影響を受けている。

人的被害の面でも、事故後5年が経過した今も、20万人弱に及ぶといわれる避難者は故郷を離れ、
不安定な生活が続き、避難や仮設住宅での暮らしが原因で亡くなった震災関連死は3352人にのぼっている。

さらに心配なのは、福島県をはじめとする汚染された地域で生活せざるを得ない子どもたちの、被ばくによる疾病への影響である。現状と今後を考えたい。

福島で子どもたちに何が起きているのか

福島県が行っている『県民健康調査』は、子どもの健康への影響を見るために行われ、小児甲状腺がんの検査が行われている。

2016年10月16日 16時00分 週刊女性
https://news.nifty.com/article/magazine/12148-20161016-8302/

続きを読む

1 :経理の智子 ★:2016/10/17(月) 11:35:57.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/94xkY09.jpg 科学界が男女間の性関係の詳細な研究に乗り出した。キンゼイ研究所の調べで若い男性は性体験の豊富な女性を避けがちであることが分かった。しかし加齢とともにそれも変わり、経験豊富な女性を好むようになる。shbnews.ruが伝えた。

18−24歳、25−45歳、46歳以上という三つのカテゴリーで男性50人の調査が行われ、後の二グループでは経験豊富な女性が好まれていた。経験豊富な女性はより気が利くので男性の自尊心を満足してくれるという。最初のグループは未熟な女性を好んでいた。

若年男性は単調なので、経験ある女性にはベッドで特に驚かせることがないのだという。今後はさらなる詳細調査で女性の声も拾っていくという。

https://jp.sputniknews.com/entertainment/201610172908061/

続きを読む

↑このページのトップヘ